信州ブランド材

“木(気)づかい”の核 地域材


marukoumarukoku木曽ひのき」と「信州プレミアムカラマツ」と言われるブランド材があります。

「木を使うこと」を目的として「拡大造林政策」(国の政策)によって人工林(木の畑)が作られ、現在、檜原産地の木曽地域をはじめとする日本の多くの人工林は50年から70年以上経ち、今やブランド材は収穫期を迎えています。

地域材(ブランド材)を核とし木づかいする時代へ

  • 「高齢級木曽ひのき」をmarukou(マルコウ)と呼びます。
  • 「国有林木曽ひのき」をmarukoku(マルコク)と呼びます。


地域材(ブランド材)を使った あれこれ

 

 

木づかい家つくり
林業の活性化
木工品

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組合のご案内

ごあいさつ・ビジョン
木曽官材市売協同組合のビジョン 経営理念 公益重視の管理運営を推進 木曽官材市売協同組合は、地球環境には欠かせない森林資源を豊かな社会の実現のためにも持続可能で無駄のない活用を推進するため、
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組合概要
所在地 長野県木曽郡上松町正島町2-45 / 0264-52-2480(代)  (本部事務所) 設 立 昭和31年4月 出資金 23,100千円 代表者 理事長:野村弘
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業務案内
木曽官材市売の業務 多樹種・多品目に恵まれている木曽谷の原産地市場として「入札・セリ売り」を通して有利販売に努め、山元への還元と木曽材を愛してくださる顧客様への供給を継続していく事が使命であると考え
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施設案内
組合事務所・関連土場 上松本部事務所 〒399-5604 長野県木曽郡上松町正島町 2-45 tel/0264-52-2480(代)fax/0264-52-2324    荻原事務所 〒39
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主な販売業務

NEWS

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2019年7月19日
木曽ひのき(東濃)初出荷記念 【全体数量】 椪数 280口  出品450m3 木曽ひのき(122年生他) 長 級: 3.0~4.0m 径 級: 24~36㎝ 数 量: 17m3 主産地: 南蘭他 さわら(100年生以上) 長 級: 4.0~4.0m 径 級: 14~46㎝ 数 量: 42
ブランド材を用いた新空間デザインコンペ
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2019年6月25日
昨今の洋室指向の現状を踏まえ、新たな木材の需要開発として、洋室向けの建具や家具のデザイン開発が重要と考え、オフィスやアパート・マンションなどで利用できる、「ブランド材を用いた新たな洋風パーティションのデザインコンペ」を昨年度実施し、優秀な作品については、採用・展示するなど木材の新需要のPRを進めてきました。 今年度においては、名称を「ブランド材を用いた新空間デザインコンペ」と
洋風パーティションデザインコンペ グランプリ「kagerou」
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2019年6月25日
近年、和室が減少し、洋室が増加している状況下、新たな木材の需要開発として、洋室向けの建具や家具のデザイン開発が重要となっています。 そこで、「洋風パーティションデザインコンペ」を平成30年9月、林野庁中部森林管理局主催、当協同組合協賛にて行いました。 数ある応募作品の中からオフィス部門にて、「kagerou」がみごとにグランプリとなりました。 デザイン

地域材の活用